下ウキは着水と同時にゆっくりと沈みますが、上ウキは当たりウキとして常に水面上にあり、水面下の当たりを伝えます。仕掛けを沈めてゆきながら当たりを目で読むことができ、魚が食い込んだ際にかかる抵抗も極めて小さいため、警戒心の強いターゲットに最適です。
ポイントによる使い分け |
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|---|---|
瀬際~中距離まで |
Mサイズ |
中~遠投する時 |
Lサイズ |
風波の状況による使い分け |
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|---|---|
凪でハリスにガン玉を打たず、仕掛けをゆっくり沈めてゆきたい時 |
0号・000号 |
多少波立つ時など、ハリスにG2までのガン玉を打つ時 |
G2・000号 |
風波が強い時、エサ取りの多い時などハリスにBまでのガン玉を打つ時 |
B・000号 |
サイズ |
浮力 |
浮力 |
重量 |
JANコード |
穴径 |
最大外径×全長 |
価格 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
M |
0号 |
000号 |
10.8g |
4989801171002 |
φ2.5 |
φ25×L33 |
オープン価格 |
G2 |
000号 |
10.6g |
4989801171019 |
||||
B |
000号 |
10.4g |
4989801171026 |
||||
L |
0号 |
000号 |
13.9g |
4989801171088 |
φ27×L36 |
||
G2 |
000号 |
13.7g |
4989801171095 |
||||
B |
000号 |
13.5g |
4989801171101 |