釣研では2012年6月30日まで「TSURIKENフォトダービー2012」を開催中です!対象魚はチヌ及びグレで、1尾の長寸にて競います。詳しくはこちら
本編では米水津・「長ミゾの奥」にて、猪熊さんのテクニックやグレ釣り理論は勿論のこと、独自に編み出した「ノンサミング投法」、ウイニングフロート「エイジア」の秘密にも迫ります。
ウキの消しこみの瞬間から取り込みまで、ノーカットで一連の動作をお楽しみください。出演=森井陽 フィールド=徳島県海陽町宍喰・大バエ
グレのメッカとして名高い愛媛県・日振島。ウキを沈めながらマキエと同調させる「全自動釣法」で、見事に大物グレを仕留めました。出演=小山尚道
WFG世界大会、マルキューカップグレ全国大会を制した徳島・森井陽名人。名人が監修したウキ「トーナメントゼクト」が大分県・鶴見の磯で遂にそのベールを脱ぎました。
大型尾長の宝庫といわれる鹿児島県・甑島。上甑・里沖の名礁「コゴ瀬」にて、釣研インストラクター榊秀之さんが昼尾長を狙います。
解説:釣研インストラクター 行徳 博 聞き手:釣研フィールドテスター三浦るみ子 今回は、マキエにムギと集魚材を入れてマキエを完成させます。
解説:釣研インストラクター 行徳 博、聞き手:釣研フィールドテスター 三浦るみ子 チヌ釣りの基本的なマキエの作り方を解説。マキエ作りに必要な材料の説明から集魚材を入れる前までを解説。
ウキ釣り初心者のためのウキ釣り講座。ウキ釣りに必要な道具の解説。 解説:釣研インストラクター行徳博、釣研フィールドテスター三浦るみ子
甑島・中甑は鹿島・千畳での実釣中、特大サイズの尾長グレがヒット。このあと強烈な突っ込みに無念のハリス切れとなってしまいま-した。ジワジワと沈んでゆく高園どんぐりレトロが、一気に消え去る瞬間は必見です。
鹿児島の沖磯で、沖目を流していたウキがスパッと消しこみます。上がってきたのは丸々と太った良型口太グレ。狙い通りの釣り方で-仕留めた1尾です。
ハリスを10mとる「1000釣法」仕掛けで、からまん棒が走る瞬間からウキの消しこみ、取り込みまでの一部始終です。
マルキューカップチヌの覇者・平野芳幸氏が沖目でチヌを掛け、取り込むまでの一連の動きです。あらかじめリールのドラグは少し緩めにセットしておき、柔らかな動きでチヌを-寄せます。
グレのメッカとして名高い愛媛県・日振島。ウキを沈めながらマキエと同調させる「全自動釣法」で、見事に大物グレを仕留めました。出演=小山尚道
WFG世界大会、マルキューカップグレ全国大会を制した徳島・森井陽名人。名人が監修したウキ「トーナメントゼクト」が大分県・鶴見の磯で遂にそのベールを脱ぎました。
長崎県・平戸宮の浦の磯で、クロ釣り名手永島義郎さんがグレを狙います。使用するウキは、アタリの種類で魚の種類が分かる機能を備えた「ジャイロ-N」です。ウキのアタリ-とヒットシーンを存分にお楽しみ下さい。
九州本土と甑島とのちょうど中間点に浮かぶ孤礁、それが中の瀬灯台です。好天時でも最大5名までしか上がれない垂涎のポイントに-、釣研インストラクター・下村要一氏がチャレンジ。新製品「R-Gテクニカル」を武器に、良型を次々と仕留めてゆきます。
高重心ウキ「ストライパー」を使ったチヌ(クロダイ)釣りのワンシーンです。小魚(ベラ)の、わずかな食い込みも確実に捉えているのが分かります。
棒ウキ「ハイパーBM」を使って、長崎県九十九島の磯でチヌを狙います。棒ウキならではの微妙なアタリで釣れたのは・・・
道糸を切らず、そのままセットができるシモリ「半円シモリC」の使い方解説です。競技会でも時間をかけずに仕掛けを素早くチェンジできます。
「釣研フィッシングキャップ」「釣研フィッシングメッシュキャップ」の特徴と機能を、平野芳幸さんが解説します。
水中の潮流を掴み、ツケエを理想の位置へと導く水中ウキ「エッジ水中」の使い方を、平野芳幸さんが解説します。
圧倒的な視認性に、折れにも強い構造をプラスした「ハイパーBM」と、交換用トップ「ハイパーTOP」を、平野芳幸さんに解説頂きます。
内蔵オモリを高めにセットし、重心を上げたチヌ(クロダイ)専用ウキ「ストライパー」を、マルキューカップチヌ優勝者の平野芳幸さんが解説します。
本編では米水津・「長ミゾの奥」にて、猪熊さんのテクニックやグレ釣り理論は勿論のこと、独自に編み出した「ノンサミング投法」、ウイニングフロート「エイジア」の秘密にも迫ります。
ウキの消しこみの瞬間から取り込みまで、ノーカットで一連の動作をお楽しみください。出演=森井陽 フィールド=徳島県海陽町宍喰・大バエ
チヌ釣り名人・高園満が近年流行の渚(なぎさ)釣りにおけるタナの決め方のノウハウを伝授します。渚釣りは簡単です!
池永祐二名人が、大分・鶴見大島「ウノトマリ」のポイントを解説します。高台から見た潮流の流れ方や狙いのポイントなど、鶴見の磯に行ったことのない方にも、その雰囲気を-味わっていただけます。
池永祐二名人が、1000釣法でグレを狙う時の注意点と狙い方につて、実釣しながら解説します。
3回目は仕掛けの投入技術を磨くにはどういった練習が有効か、についてお二人がトークを繰り広げます。
2回目はハリスとツケエの落とし方。投入時にはきちんとサミングし、仕掛けを一直線に落とす・・・セオリーとされていたこの釣り方を超える、衝撃的な釣り方が明らかになりました。
2011年8月7日、福岡で開催の釣研ファングループ総会において行なわれた、池永祐二・猪熊博之のトークショーの模様を3回にわたってお伝えします。1回目は両名手の仕掛けとマキエへのそれぞれのこだわりです。普段なかなか聞くことの出来ない、シークレットが明かされます。
名礁シリーズ第4弾は、上甑・里沖に浮かぶ沖の島の属礁、「コゴ瀬」の船上からの風景です。釣り座は主に画面中央の低くなった所-、及びその右側の1段高くなった所からも竿出し可能ですが、非常に足場が滑りやすいため、移動には細心の注意が必要です。
名礁シリーズパート3は、男女群島で帆立岩と並んで名礁と称されるサメ瀬・大ザメの船からの映像です。画面右端からカメラの方向-に向かって流れる下げ潮に仕掛けを乗せるのが最良とされています。
釣研ムービー100タイトルを記念して、名礁の風景を案内する新シリーズ。第一弾は言わずと知れた憧れの磯、長崎県・男女群島の「帆立岩」からお届けします。
釣研ムービー100タイトルを記念して、名礁の風景を案内する新シリーズ。第一弾は言わずと知れた憧れの磯、長崎県・男女群島の「帆立岩」からお届けします。